カニグモの一種のオスは、メスがまだ小さい=幼女のうちに拉致、監禁して
体はまだ小さいが、ギリギリ成熟したと同時に交尾すると言う
むしまるQや生き物地球紀行では絶対に紹介できない方法で身を守る” —ヒロイモノ中毒 - 蜘蛛の交尾豆知識 (via nagas)
カツアゲしたり珍走したり人殴ったり
未成年でタバコ吸ったり酒飲んだり
万引きしたり、バイク盗んだり
レイプしたり、薬やったりしてたけど
DQN「今は更正しました」
世間「えらい! 更正してよくがんばった感動した(´;ω;`)」
おまえら「とりあえず真面目に生きてました」
世間「いや当たり前だろ お前バカ?」
先日ちょいと話の出た、ベテラン作家の駄目なところ。
・アイデアが古い。
・盗作を認めない。
・意味もないシーンを入れると喜ばれると思っている。
・何かと言っては「ファンが納得しない」を繰り返す。
・ネームバリューや惰性で売れていることを「実力」と言う。
・周りで、つまらんと言う人間がいない。
・反対意見は「敵」認定。
逆に良いベテラン作家というのは
・芸に厳しい
・常に新人の立場で挑む。
・「ファン」とは言わず、「お客さん」と呼ぶ。
・客観視が出来ている。
・誰の意見でもよく耳を傾ける
・チームを育てるのが上手い
などなどだそうです。
” —やってはいけない: オタク商品研究所plus (via petapeta)確かに有名大学をでた人は努力家も多く「努力をすればなんでもかなう」という価値観の人が多い。それはそれでいいことだが、多くは経済的に恵まれていて家庭も安定していて五体満足で精神に疾患がない状態である人が多い。努力を許されない環境にある人たちがいることに対する想像力に乏しかったり。
自分も努力をすればなんでもかなう素直に信じているクチであるが、でもそういう人のはく言葉の天然さがそうでない人を傷つけたり怒りを招くことがあるということは十分認識したほうがいいかもしれない。
私がいいたいのは今努力できることは努力をできるだけの環境を誰かからいただいているということに想いを馳せることが大事で、何でも自分でやっているんだという自負は時にはその人をむしろつまらない人間にしてしまうということだ。
そもそも格差問題の出発点はそういう「努力」に対する認識の差があるような気がするよね。格差の批判される側の人は批判をする人を「君等は努力が足りない」という蔑視があり、また批判する側はその目に敏感だ。
” —Twitter / 藤野 英人 (via clione)